講座・セミナー
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生産性向上実践講座

経営イノベーション講座

経営者向けに業務の可視化とデジタル化・IT化の技術を活用・駆使して、いかに生産性向上を行なえるかの理想的、究極の姿(ToBeモデル)を見せ、それを実現するためのステップ(実践方法・実践手法)を示す講座です。 現在、橋下名誉座長による「生産性向上特別講座」を9月に大阪で開催予定です。日本働き方会議が提案するオリジナルシナリオ技法を活用して、業務の可視化とデジタル・ITを駆使した、ユーザー主導の生産性向上実践講座です。詳細が決まりお知らせ致します。

次の基盤づくり講座と仕組みづくり講座は、業務の可視化技術を社内で実践し、現状課題の把握、改善モデルの作成、および推進体制の構築を推進し、仕事の見直しを行なうための基盤を整える講座です。

基盤づくり講座

体制づくり

組織全員で真の生産性向上を実現するためには、可視化を実現するための改善活動サイクルを素早く、的確に回していく必要があります。 それには、自社課題の把握、目的・目標の明確な設定、推進体制の構築が大切です。

個人最適

真の生産性向上を実現するためには、仕事の可視化(把握・分析・改善)していく必要があります。 個々の仕事の可視化から個人最適を始めます。

仕組みづくり講座

組織最適

個人によって可視化された仕事を組織で整理・整頓をしていきます。情報システム化(RPA・テレワーク)などの組織の課題を実践的に解決していきながら組織の活動力を高めていきます。

全体最適

個人最適、組織最適を経て、真の生産性向上を不動にする人材の仕組みを構築します。